魚拓釣りメモリアルフィッシュアートデジタル魚拓

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2026/09/02 09:17


あの日の一匹、写真を1枚送るだけ。
プロのデジタル魚拓デザイナーが、実寸大の魚拓に仕上げます。

まずはLINEで写真を送って相談してみてください!

メモリアルフィッシュアート
・累計6,000件以上の制作実績
・Instagramフォロワー11,000人以上
・公式LINE友だち追加16,000人以上

一度ご相談いただいた方も、またお気軽にご連絡ください。


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暗い写真、古い写真、魚体が切れた写真——
どんな写真でも、まずは無料でご確認します。



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あの日の一匹を、一生残る作品に

スマホの中に、あの日の釣果写真が眠っていませんか。

自己記録を更新した一匹。初めて釣った大物。何時間も粘ってようやく手にした一匹。仲間と喜び合った、忘れられない一匹。

そんな魚に、人生で何度も出会えるわけではありません。

その興奮は、今も写真の中に残っています。
でも、たまにスマホで見返すだけになっていないでしょうか。

その1枚を、いつでも眺められる「作品」にしてみませんか。

写真を送るだけで、プロのデジタル魚拓デザイナーが魚体や色、背景を丁寧に補正し、迫力あるデジタル魚拓に仕上げます。


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「この写真じゃ厳しいかな…」と思っていても、大丈夫なことが多いです

そう感じてしまうのは、とても自然なことです。でも実際には、思っている以上に対応できるケースがほとんどです。まずは気負わず、一度見せていただけますか。

・夜釣りで暗くなってしまった写真
・魚体の一部が切れている写真
・魚を抱えたまま撮った写真
・背景に人や荷物が写り込んだ写真
・血が付いてしまっている写真
・昔のガラケー写真
・ピントが甘い写真

こうした写真でも、9割以上は制作可能です。
「使えないと思っていた写真」が、見違える作品になることも珍しくありません。

判断に迷うくらいなら、まず送ってください。


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完璧な写真じゃなくて大丈夫

釣り上げた直後は、魚を持ったり、周りに見せたり、船を動かしたり、血を洗ったり——ゆっくり撮っている余裕なんてありませんよね。

だから、うまく撮れていなくて大丈夫です。
写真を送っていただければ、スタッフが状態を確認します。

「これでもできますか?」という相談だけでも大歓迎です。


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実寸大だから、部屋に飾った時の迫力が違う

30cmの魚なら30cmに。80cmなら80cmに。1mを超える魚も、その迫力のまま。

3mを超える大型魚の実寸出力にも対応しています。



「実際に飾ったら、どれくらいの迫力になるんだろう」——想像以上の仕上がりです。
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これ全部、無料でできます

使っていたタックルの写真を一緒に写し込む。
釣ったルアーを添える。
魚のヒレをまっすぐ立て、より魚らしい迫力に仕上げる。

こうしたこだわりの仕上げは、すべて追加料金なしで対応しています。

なかでもおすすめなのが、背景をその魚が釣れた瞬間の景色に変えることです。

夕焼けに染まる海。あの日、船の上から見えていた空。

その景色が背景に入るだけで、魚拓は単なる記録ではなく、あの日そのものを閉じ込めた、あなただけの一枚になります。

「こんな仕上げもできますか?」というご相談だけでも、もちろん歓迎です。


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料金は3,500円〜(デザインによる追加料金なし)


※魚のサイズ・素材によって変動します。
「いくらになるか知りたい」だけのご相談も歓迎です。写真とサイズを送るだけで、その場でお見積りします。

一度お問合せいただいたことのある方も、2匹目、3匹目のご相談も、お待ちしています。


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魚拓は、部屋に飾れる「あの瞬間」

魚拓を見るたびに、記憶がよみがえります。
「あの日は◯◯沖だったな」「掛かった瞬間、ヤバかったな」「このサイズを釣るまで何年かかったっけ」——。

デジタル魚拓が残すのは、魚の形だけではありません。
その魚を釣った時間と興奮、思い出そのものです。

家族にも伝わります。
リビングに飾れば、「これ、パパが釣った魚なの?」「こんなに大きかったの?」——そんな会話が生まれます。

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その写真から、世界に一つの魚拓へ


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お気軽にご相談ください!

① 注文しなくても相談だけでOK
料金を聞くだけ、写真の可否を確認するだけでも問題ありません。

② 写真を送るのは、たった10秒
電話も来店も不要。今開いているLINEに、写真を1枚送るだけで相談が始まります。
※ご返信までは、状況により少しお時間をいただく場合がございます。


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その一匹、もう一度は出会えないかもしれません

釣りを続けていれば、また新しい魚に出会うでしょう。もっと大きな一匹を釣ることもあるかもしれません。

でも、その日釣った「あの一匹」との時間は、二度と戻ってきません。

だからこそ、写真だけでなく作品として残しておく。
魚拓を見るたびに、あの日の海、天気、ポイント、掛かった瞬間——その記憶がよみがえります。

その一匹を、今日もまだスマホの中に眠らせておきますか。


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まだ「これぞ」という一匹に出会っていない方へ

今すぐ相談することがなくても、大丈夫です。

公式LINEは、いつでも使えるブックマークとして、先に友だち追加しておくのもおすすめです。

次にメモリアルフィッシュを釣り上げたその日、写真を1枚送るだけで、すぐに相談・お見積りができます。

「あとで登録しよう」と思っていると、そのことすら忘れてしまうものです。思い立った今のうちに、友だち追加だけ済ませておきませんか。
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最後に

スマホの中には、あなたにしか撮れなかった写真があります。
あなたにしか釣れなかった魚があり、あなたにしか知らない、その一匹との思い出があります。

その写真を、また画面の中に眠らせておくのか。
それとも、毎日目にする一枚に変えるのか。

決めるのは、あなたです。

あなたの最高の一匹を、一生残る魚拓に。

まずは写真を1枚、LINEで送ってください。
「これ、魚拓にできますか?」——それだけで十分です。

メモリアルフィッシュアートは、その一匹をお待ちしています。



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